新着情報

2020年1月25日
「隠し文学館 花ざかりの森」が2020年2月29日より開館致します。詳しくは記念展ご案内をご覧ください。

2019年10月7日
2019年館長室たよりを更新しました。

2019年4月17日
2019年館長室たよりを更新しました。

2019年3月18日
3月17日をもちまして、定期開館は終了致しました。
次回開館は、2020年3月の予定です。

2019年3月11日
3月10日の文章講座は終了致しました。ご来館ありがとうございました。

2019年3月4日
3月3日の記念講話は終了致しました。ご来館ありがとうございました。

2019年2月25日
2月24日の読み聞かせは終了致しました。ご来館ありがとうございました。

2019年2月23日
「隠し文学館 花ざかりの森」が2019年2月23日に開館致しました。
詳しくは記念展ご案内、アクセスをご覧ください。

2019年2月13日

「隠し文学館 花ざかりの森」が装いを新たに今年も開館致します
三島由紀夫展「三島由紀夫の歌舞伎」
■三島由紀夫/昭和15年(1940)学習院中等科の時 写真提供/日本近代文学館

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隠し文学館 花ざかりの森 バナー
バナー(146×45)

三島由紀夫「芙蓉露大内実記」(直筆草稿)末尾

「芙蓉露大内実記」(直筆草稿)末尾の2枚

三島由紀夫 「芝居日記」
「芝居日記」
三島由紀夫 限定版「椿説弓張月」
限定版「椿説弓張月」




「花ざかりの森」で、三島由紀夫に会えるかもしれない。


よみがえる三島由紀夫 展 VOL13
「三島由紀夫の歌舞伎 展」
 三島由紀夫の歌舞伎台本は6作あり、日本舞踊劇3作を含めると9作になる。三島の新作歌舞伎は誰言うともなく「三島歌舞伎」と称され、同時代の他の作家と識別された。晩年の「椿説弓張月」まで、いずれも「擬古典主義」によって裏打ちされており、他の近代新歌舞伎とは際立って異なった作物であった。 徹頭徹尾古典主義を貫いた三島の、歌舞伎との出会いから晩年の三島歌舞伎までの軌跡を辿る。

令和2年2月29日(土)〜3月22日(日)
開館時間/午前10時から午後5時(入館は午後4時30分まで)
◆休館日/毎週月曜日


◆主催/隠し文学館 花ざかりの森
◆共催/北日本新聞社
◆協力/公益財団法人 日本近代文学館
◆協賛/富山市教育委員会



※記念展が終了しますと、一旦閉館します。次回の開館は2021年3月の予定です。
※ただし、2020年11月までの期間はご予約・ご調整をいただ
  ければ、ご来館いただくことができます。
  お問い合せ先は館長宅:電話・ファックス 076-451-7770